クラウドワークスは初心者でも稼げる!地雷案件を避けて稼ぐコツを解説

クラウドワークスは、在宅ワーク初心者で気軽に始めることができるので、非常に人気が高いソーシングサービスの1つです。

 

在宅ワークが注目されているので、副業としてクラウドワークスを始めよう考えている方も多いかもしれませんね。

 

クラウドワークスは、誰でも気軽に始められるがゆえに「単価が安すぎる案件」や「利用規約に違反している案件」なども目立ちます。

 

そこでクラウドワークス初心者が

  • 初心者でも稼ぎやすいおすすめ案件
  • 稼ぐためにやっておきたいこと
  • トラブルに合わないために行うこと なと

 

クラウドワークスで100件以上案件を受注した経験を基に初心者向けに解説していきます。

 

まずはクラウドワークスの契約形態を知る

 

クラウドワークスには、2つの契約形態があります。

 

  • タスク形式
  • プロジェクト形式

 

クラウドワークスに新規登録をして、実績が1件もない状態であればタスク形式の案件で2~3件実績を作るのが良いでしょう。

 

2つの契約形態は、クラウドワークスで活動するために、知っておくべき大切なことなので、順番に詳しく解説していきます。

 

初心者が受けやすい契約形態は【タスク形式】

 

タスク形式とは、

 

誰でも歓迎という感じなので、実績がない初心者でも受けやすい契約形態になります。

 

ただ、案件の単価がものすごく安いので、タスク形式で2~3件実績を作る程度にしておくのが良いです。

 

タスク形式は、登録したばかりで、実績がないクラウドワークス初心者の方が

 

  • 実積を作るため
  • クラウドワークスに慣れるために

 

利用するという使い方が最適です。

 

クライアントとやり取りを行う【プロジェクト形式】

 

プロジェクト形式の案件は、発注者に金額の提案や、納期についてやり取りを行いながら案件進めていきます。

 

タスク形式より、単価も大きくなるためクラウドワークスを利用していくうえでメインになる契約形態になります。

 

契約をし、仮払いが完了するまではクラウドワークスのメールを利用してやり取りを行ないます。

 

仮払い完了後は、外部ツールを利用してやり取りを行うクライアントが多いです。

 

そのため、比較的利用されるコミュニケーションツールをスマホやPCにインストールしておくのが良いでしょう。

 

主に利用されるツールで多いのは次のようなものになります。

 

  • チャットワーク
  • Gmail(ジーメール)
  • Skype(スカイプ)
  • ZOOM(ズーム) など

 

上記の連絡ツールは全て無料で利用できるものです。

 

そのため、いつでもクライアントとスムーズにやり取りを行うためにも、連絡ツールをインストールして、アカウントを作成しておくのが良いでしょう。

 

クラウドワークス初心者でも稼ぎ安い案件

 

クラウドワークスには

  • システム開発やアプリ開発など専門性が高いジャンル
  • 簡単な情報をエクセルに入力するデータ入力など

様々な案件が揃っています。

 

専門性が高いものだと1案件で10万円を超えるものもあります。

 

ですが、専門性が高いスキルを持っている人ばかりではありませんよね。

 

特別なスキルや知識がない方は「ライティング」や「データ入力」が稼ぎやすいです。

 

僕も中卒で学力が乏しいため唯一、人にいえるのは「忍耐力」があるくらいです。

 

そんな僕でも、クラウドワークスでライティング案件を受注して、毎月6万円~10万円ほど稼いでいます。

 

スキルがなくても稼ぎやすい「ライティング」や「データ入力」の特徴

 

ライティングとデータ入力は、パソコンで文字を入力することができれば仕事を進めることができます。できれば、

 

それぞれの特徴は次のような感じです。

データ入力 企業の電話番号や商品の在庫数など指定されたデータをエクセルなどに入力する
ライティング 指定されたキーワードで記事を書く。

ブログや企業の商品紹介など、様々なことについて執筆する

 

気になる相場ですが

 

  • データ入力は一件単価が5~20円ほど
  • ライティングは1文字単価が多く1円~1円ほど

 

データ入力は、100件で2000円という感じでまとめて発注されることが多いです。

 

ライティングの場合は、1記事だけの発注もあれば、10記事とまとめて発注されることもあります。

 

意外と高額?クラウドワークスでの平均年収

 

クラウドワークスで活動している人達が、実際にいくら稼いでいるのか気になりますよね。

ほんの一例ですが、次のような資料を見つけました。

出展:クラウドワークス地方創生の取り組み

 

上の資料を見る限りでは、稼ぐ人は年収1000万円超えているようです。

ちなみに、クラウドワークス初心者が参考にすべき年収例は「カンタン在宅ワーカー」と「Webライター」です。

 

  • カンタン在宅ワーカー(30代女性): 229万円
  • カンタン在宅ワーカー(40代女性): 180万円
  • Webライター: 339万円

 

それぞれの年収を月収で計算すると、カンタン在宅ワーカーで15万円~19万円ほど。

Webライターで約28万円という計算になっています。

 

あくまで僕個人の意見ですが・・・

スキルや実績がない状態のクラウドワークス初心者が、いきなり初月から10万円・20万円と稼ぐのはかなり厳しいといえます。

 

理由ですが、高単が高い案件になると経験者を求めていることが多いため、実績が少ない初心者では提案が通らないことが多いからです。

 

そのため、参考として「稼ぐ人はここまで稼げるんだ」「目標にがんばろう」という認識で見てもらうのが良いでしょう。

 

初心者がクラウドワークスで稼ぐために行なうべき4つのこと

 

在宅ワークは稼ぐことが難しいといわれていますが、できれば前章で紹介した年収例と同じくらい稼ぎたいですよね。

 

いきなりは無理ですが毎日継続して努力することで、毎月10万円~20万円の収入を初心者でも目指すことは可能です。

 

しかし、闇雲に努力していても遠回りになるので時間がかかります。

クラウドワークス初心者が稼ぐために行なうべき、具体的な行動は次のようなことです。

 

  • クラウドワークスのプロフィールを充実させる
  • 本人確認を完了する
  • 自分の言葉で提案文を書く
  • できそう!と思う案件に積極的に応募する

 

テクニックと聞くと、難しいことを想像した方も多いのでないでしょうか?

 

上記の4つのことは、試してみればそこまで難しいものではありません。

 

クラウドワークス初心者の方でも、すぐに実践することができます。

 

これら4つのテクニックは、簡単だけど収入アップに繋がる大切なことなので、順番に詳しく解説していきます。

 

プロフィールの充実

 

クラウドワークスのプロフィールを充実させることで、発注者側から直接依頼メールが来ることもあります。

 

そのため、プロフィールを充実させることで、自分から仕事を探す手間が軽減されるため、絶対にやっておきたいことの1つです。

 

  • 何が得意で、何ができるのか?
  • 仕事を進める上で意識していること
  • これまで行なってきた仕事や実績 など

 

最低限、上記のことを記載しておくのが良いです。

 

プロフィール欄の記入が完了したら、プロフィール画像も記載しましょう。

 

選ぶ画像は、似顔絵などのイラストで問題ありません。

 

画像があることで「ちゃんと活動している人」「信頼できる人」という印象を与えることができます。

 

まだプロフィールを充実させていない方は、ぜひ画像までしっかりと登録してみてください。

 

本人確認も行なっておく

 

免許や保険証などを、クラウドワークスに提出することで本人確認を完了させることができます。

 

本人確認を行なうことで

 

  • 不正をしないという信頼性を証明できる
  • 仕事をしっかりしてくれる印象 など

 

一定の安心感をクライアントに与えることができます。

 

本人確認で個人情報の提出に抵抗がある方もいると思います。

 

自分の個人情報を提示するのはクライアントではなく、クラウドワークスの運営に提示するものです。

 

クライアントに、個人情報が表示されることはないので安心してください。

 

表示されるの「本人確認済み」と表示されるだけです。

 

顔が見えない相手との取引だからこそ、お互いの信頼関係が非常に大切になります。

 

本人確認を行なうことで、信頼性が高まることで依頼の相談を頂ける確率も高くなるため、本人確認も忘れずに行なっておきましょう。

 

自分の言葉で提案文を書く

 

興味がある案件に対して、応募する時はできるだけ、ネット上にあるテンプレートを使用しない方が良いです。

ネット上にあるテンプレートは「丁寧な言葉使い」「正しいビジネスマナー」で書かれた提案文があります。

 

失礼が内容に、ついそのまま使っていませんか?

ですが、その気遣いが逆効果となる可能性があります。

 

理由は、テンプレート文は綺麗すぎる文章で、どこか機械的な感じがするため応募件数が多い案件では、流し読みされて埋もれてしまう可能性が高いからです。

 

例えば、AさんとBさんのスキルの高さは同じくらいで

 

  • Aさんはテンプレート文で応募
  • Bさんはオリジナル文での応募

 

この場合、熱意が伝わりやすいオリジナル文で提案したBさんの方が通る確率は高くなります。

 

クライアントと信頼関係を築くと、打ち合わせの合間に少し談笑をする場合もあります。

 

その時に、100%のビジネスマナーを守ったテンプレ文章より、80%程度のビジネスマナーしかないオリジナル文章の方が、人間味と熱意を感じるので仕事をお願いしたくなるといっていました。

 

全てのクライアントに通用するわけではありませんが、人間性を求めているクライアントも結構多いので、提案文を自分の文章で書くだけでも提案が通る可能性も高くなります。

 

できそうな案件には積極的に応募する

 

自分で案件を探す時も、依頼メールが来た時でも、自分が「できそう!」と感じたなら

 

  • 業務内容の確認
  • 単価の確認

 

上記2つを意識しながら積極的に応募していきましょう。

 

単価が安すぎると、案件をたくさん受けても収入が少ないため、モチベーションが上がらず挫折してしまう可能性があります。

僕個人の感想ですが、ライティングやデータ入力の単価は、最低でも次の金額は確保したいところです。

 

  • ライティングなら最低で5円~
  • データ入力なら最低でも1件10円~

 

ちなみにライティングに関しては、文字単価0.1円~0.8円程度の案件は求められるレベルに差はありません。

そのため、少しでも高い案件を選ぶようにするのを強くおすすめします。

 

特に実績が少ない段階では、中々提案が通らないことが多いです。

「実績を作るため」にも「稼げた」とモチベーションを上げるためにも、単価と業務内容を確認して積極的に応募しましょう。

 

クラウドワークス初心者が不安になりやすい事とその対策

 

クラウドワークスでは、メールやチャットでのやりとりが主流になります。

そのため、何も知らないと不安になることも多いです。

 

先日、クラウドワークスの質問箱を眺めていたら、初心者の方が不安に感じる部分として、次のようなことが多かったです。

 

  • クライアントからメールの返信がこない
  • 秘密保守契約の締結は必須?

 

僕自身も初心者のころ不安になった部分でもあります。

 

とにかく、初心者の頃はわからないことが多いため、不安や心配になることが多いです。

 

在宅ワークで、不安や心配ごとで「仕事が手につかない」ということにならないように、この章では「クラウドワークス初心者が不安になること」と、その対策について詳しく解説していきます。

 

クライアントから返信がこない時は?

 

ついさっきまで、30分~1時間おきにメールをしていたのに、急にクライアントからメールがこなくなったという経験がないでしょうか?

 

他にも応募したけど「採用・不採用の連絡がいつまで経ってもこない」といった経験がある方もいると思います。

この場合の対策という対策はなく「待つだけ」というのが答えです。

 

とはいえ、永遠に待つことはできないので、目安を決めておくのが良いでしょう。

 

  • 業務内容に関して質問などの場合1~2日程度
  • 採用・不採用の連絡は1~2週間程度と少し長めに待つ

基本的にクライアントが個人であっても、企業であっても、他の業務などで忙しい時があり返信が遅れることも多いです。さっきまでスムーズに返信がきていたのに、急に返信が遅くなることも頻繁にあります。

 

そのため、いつでも対応できるように「クラウドワークス」や「チャットワーク」など、クライアントとやり取りするアプリをスマホにインストールしておくことで、外出先でもクライアントからの連絡を確認・返信できるので便利です。

 

秘密保持契約の締結は当たり前?

 

全ての案件で必須というわけではなく、案件によっては秘密保守契約の締結を行う場合があります。

 

秘密保守契約とは、簡単にいうと【自社が持つ秘密の情報を他の企業に提供する際に、他社に漏らしたり不正に利用されたりすることを防止するための契約】のことです。

 

クラウドワークスで、秘密保守契約の締結を求められる案件は、【システム開発】や【Webアプリ開発】など、情景技術系の案件では、受注条件に「秘密保守契約の締結」を求められることもあります。

 

決して多くはありませんが、たまにライティングやデータ入力でもクライアントによって、秘密保守契約の締結を求められます。

 

また、秘密保守契約の内容次第ではありますが、念のため秘密保守契約を結んだ案件は、実績として公表しない方が無難です。

 

規約に違反してクライアントに何かしらの不利益が発生した場合、損害賠償などを請求されることもあるので、念のため覚えておきましょう。

 

ですが、幸いにもライティングやデータ入力に関しては、秘密保守契約の締結を求められる案件はそこまで多くはありません。

 

どうしても不安な場合は、秘密保守契約の締結がない案件だけを選ぶのも1つの方法です。

 

秘密保守契約締結時の個人情報について

 

秘密保守契約の締結で、クラウドワークス初心者が不安になるのは、個人情報を提示することではないでしょうか?

 

特に、本人確認をしていないクライアントに対しては「自分の個人情報だけ提示するの?」と不安になる方もいるかもしれません。

 

ですが、秘密保守契約はお互いの個人情報を提示するので在宅ワーカーだけが個人情報を提示するということはありません。

 

クラウドワークスの場合は、まずクライアントから「秘密保守契約リクエスト」が送られてきます。

このリクエストが送信された時点で、クライアントの企業名や、氏名など、個人情報が提示されていいます。

 

リクエスト内容を確認して、最終的に承諾を行うので在宅ワーカーだけが個人情報を提示することはありえないので安心してください。

 

【危険】こんな案件は受けないで!

 

クラウドワークスでは、優良なクライアントが募集を行っている一方で、悪質なクライアントが少なからずいるのも事実です。

 

規約違反としてペナルティーを受けないように、あの手この手で在宅ワーカーを食い物にするので、絶対に受けてはいけません。

 

僕も最初は何も知らずに、悪質案件に手を出してしまったという失敗が何回かあります。

 

これから、クラウドワークスをきっかけに在宅ワークを始める方に同じ失敗をして苦しんで欲しくないので、実際にある案件を基に詳しく解説していきます。

 

得するのはクライアントだけ【地雷低単価案件】

 

僕がメインで行っているライティング関連になってしまいますが、案件のタイトルに次のような決まり文句がある場合は危険です。

 

  • 「一緒にスキルアップしませんか?」
  • 「ライティングを学びたい方必見!」

 

一見、ライティングを学びながらお金をもらえる最高の案件に見えますよね?

 

しかし、上記のような案件は1文字0.1円程度で、記事を量産させることが目的のクライアントだけが得をする案件になっています。

 

3000文字~4000文字の記事を20記事書いて1,000円という、悪質すぎる案件もあるので注意してください。

また、この手の案件は決まって納期が2か月など無駄に長いことが多いです。

 

クラウドワークス内でライティングと検索すると、PR案件として結構上の方にきます。

「将来のためにライティングを学びましょう」というニュアンスで書いてあるのですぐにわかります。

 

僕の場合、この手の悪質案件が初めて受けたライティング案件でした。

書いたジャンルは車関係。文字数は7,000文字弱という結構なボリュームです。

 

この時、先生と呼ばれる方に僕が書いた記事を添削してもらった時の内容はたった一言。

「初めてでこの文字数はエグイッす。」だけでした・・・。

 

この手の悪質案件に2回応募したことがありますが、共通して言えることは添削する側にライティングスキルはほとんどありません。

 

あれから2年経っても未だに悪質案件は減っておらず、逆に増えている印象です。

そのため、今度「クラウドソーシングサイト最新の悪質案件」と題して潜入調査をしたいと思います。

 

とことん悪質案件を晒していくので、ぜひ楽しみにしていてください。

 

意外と多い!?クラウドワークスで【規約違反の案件】

 

クラウドワークスで、規約違反を行っている悪質クライアントもいます。

 

主にデータ入力のジャンルに募集している、ねずみ講の案件や、ネットショップの運営関係で多いです。

 

悪質クライアントの特徴ですが、仮払いが完了する前に「LINE」か「チャットワーク」へ誘導して、直接やり取りを行おうとしてきます。

 

ですが、仮払い完了前に外部ツールでのやり取りは、クラウドワークスの利用規約で禁止行為の1つです。

 

利用規約に違反してのやり取りを行うことで、次のような危険が潜んでいます。

 

  • 仮払いが完了していないため、報酬を踏み倒される可能性
  • クラウドワークス上で契約したという記録がないため、最悪泣き寝入りするはめに
  • 在宅ワークー自身も利用規約に違反しているためクラウドワークスが対応してくれない可能性がある

 

案件に応募すると「ご連絡ありがとうございます」という流れから当たり前のように外部ツールに誘導されるので、多くのクラウドワークス初心者は、そのまま違和感なく直接やりとりを行ってしまいます。

 

仮払い完了前で直接連絡を持ち掛けられた場合は、規約違反であること伝えて仮払いをお願いするか、そのまま辞退するかを決めましょう。

 

僕の個人的な意見としては、最初から利用規約に違反した行為を平気で行うクライアントは、何かとトラブルを持ち込んでくる可能性が高いです。

 

そのため、辞退して他の案件を選ぶのを強くおすすめします。

 

まとめ:最初の一歩が大切

 

「在宅ワークで生計を立てることは無理」「クラウドワークスは稼げない」という声が多いです。

 

しかし、スキルなし・実績なしの初心者でも継続していくことで、月に5万・10万と少しずつ収入を増やすことができます。

 

少し厳しいことをいいますが、在宅ワークで稼げないと感じて辞めてしまう方は「会社に行かなくていいから、楽して稼げる」という考えで、努力を行なわなかった方だと思います。

 

逆に今頑張っていて、収入が伸びないという方は「悪質案件に関わっている」か「自信がなくて単価が安い案件」ばかりを受けているのかもしれません。

 

挑戦したことがないことに1人で挑戦することは、とても勇気がいることです。

しかし、今一生懸命頑張っている方は、既に在宅ワークという新しいことに1人で挑戦しています。

 

あとほんの少しだけ勇気を出して、今より高い案件に挑戦してみてください。

 

確かに、失敗した時のことを考えると少し怖いです、しかし、やり遂げた時は自分にも必ず自信が付きます。

 

「こんな時はどうしたの?」「今こんな状況なんだ・・・」という不安がある方は質問も大歓迎です。

 

僕も同じ在宅ワーカーと繋がりを持てるキッカケにもなるので、うれしく思います。

 

ぜひ、一緒に在宅ワークを頑張っていきましょう。

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