在宅ワークで稼いだ月収は?2018年9月月収

お久しぶりです。パワハラから逃げて、在宅ワークで生計を立てようとしているhiroyukiです。

今回は、先月の月収の報告しようと思います。

これから在宅ワークを副業でやる予定の方や、私みたいに在宅ワークを本業として生計を立てる事を目指している方の参考になればと思い、毎月の月収を報告しようと思います。

9月の収入の途中経過を書いた記事です。こちらもよかったら読んで下さい

[在宅ワーク]現在の収入状況

2018年9月1日~9月30日までに貰えた金額は、15万1300円でした。20万円まで届かず、以前生活は厳しい状況です。

内訳ですが

  • 650円(3000文字) 50記事 32,500円
  • 1800円(2800文字) 66記事 118,800円

二つのクライアント様と契約して仕事を頂いているので、厳しい状況ですがなんとか生活ができている状態です。

1日4~5記事書いて、平均2万文字~3万文字くらいを書いていますが、優秀なライターさんやベテランライターさんは1日どのくらいの文字数を書いているのか気になりますね。

【在宅ワーク】一日の作業時間は?

私が主に作業を始める時間は、昼から行う事が多いです。

午前中は子供達を小学校と保育園に送り、3ヶ月の子を子守しながら洗濯などのやっています。

妻が朝10時ごろパートに出かけて、2時頃帰ってくるので、本格的に記事を書くのは15時頃~0時までの9時間くらいで書いてます。

中間に保育園のお迎えと晩御飯休憩をしたり、子供と話したりするので、実際は丸々9時間というわけではありません。

作業時間自体は、往復の会社と自宅までの通勤時間を考えたら、定時で帰宅する人達と、あまり変わらないかもしれません。

むしろ通勤時間がなく、会社員の方より平日に自由に動ける分だけ私の方がお得のような気がします。

【在宅ワーク】フリーランスとしてやっていけるのか 今後の方針は?

もし、「このままやっていけるのか?」と聞かれたら、正直わかりません。

このまま2つだけのクライアント様だけに依存すると仕事がなくなったときに、また探すところから始めないといけなくなります。

なので私が考えていることは、

  • クラウドワークス以外でクライアントを探す
  • もう少し単価をみて仕事を選ぶ

この2つをやってみようと思います。1記事書くのに1時間半~3時間ほど掛かっているので、650円の記事を書いていると時の時給は、かなり悲惨です。

1800円の記事でも3時間掛けてしまうと辛いので出来るだけ2時間以内に終わるように心掛けています。

今後は、偉そうに聞こえるかもしれませんが、今回の契約が完了したら、650円の記事執筆はお断りしようと思っています。

単価が2000円前後~の記事を選ぶようにして、クラウドワークス以外から仕事を受注できるようにするのが今後の方針です。

【在宅ワーク】今回のまとめ

無職になったから副業の在宅ワークを本業に

いかがでしたでしょうか。

今回は私の収入だけの話で内容が薄い記事になりましたが、これから始めようと思っている方の参考になれば嬉しいです。

副業で1日1記事ずつ書いても5万ほどの収入は得られそうなので、副業からはじめて、実績と人脈を築いてから本業として活動すると、安定した収入を得られそうです。

優秀なライターさんだと月に50万円以上の安定して収入を得ているそうです。そこまでのレベルに到達する為にも毎日の勉強は必須ですね。

今後さらにスキルアップする為にライターの勉強とプログラミングのスキルアップを頑張ります。

  • 在宅ワークを本業にしてみる
  • 在宅ワークで10万以上を目指す ←今ココ
  • 在宅ワークで20万の収入を得る
  • 20万の収入を安定して得るようになる
  • 在宅ワークでIT関係の仕事に就く、もしくはクラウドソーシングで案件を貰う
  • 在宅ワークでホームページ作製などをメインに活動する

まだまだ先は長そうです・・・。

最後まで読んでいただきありがとうございました。